【2026年10月最新】テスラ・モデル3のアップデート!オプションホイールと内装色がどう変わった?

Tesla

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こんにちは!

Halmie CAR BLOGのHalmieハルミィです。

私が現在納車待ちのテスラModel 3、

ハイランドと呼ばれるモデルになってから3年目の2026年モデルは細部がブラッシュアップされて…

エンブレムがサテンブラックになったり、

バンパー下にフロントカメラが付いたり、

ウィンカーがスイッチ式からレバー式に変更になったりしていました。

しかし、2026年10月、さらに仕様変更されたようです!

それは、オプションのホイールと内装の色の変更で…

オプションの19インチ ノバホイールが「ダークノバホイール」になり、色がシルバーからガンメタっぽくなりました。

ステルスグレー等の濃色系のボディカラーには、非常にマッチしていると思います。

変更前のノバホイールは、シルバーでこのような色味でした。ステルスグレーのボディカラーとのコントラストがはっきりしていて、これはこれでいいですよね。

一方、オプションの内装色の変更はというと…

シートやドア内張りの色がホワイトから「ゼングレー」になり、ヘッドライナーがブラックになりました。

ゼングレーは、グレーと言っても白に近い色味で、変更前のホワイトよりも落ち着いたトーンです。

すでにゼングレーが採用されているModel Yの内装で確認すると、どことなく温かみもあり、おしゃれですよね。

Model 3の変更前のホワイト内装を改めて見ると、本当に真っ白でスッキリと爽やかな印象です。ヘッドライナーがグレーなので室内が明るく、清潔感があってこれはこれで、おしゃれだと思います。

でも、正直Model 3でゼングレー内装が選べるようになったのには「やられた感」がありました。というのも、ゼングレー内装が結構好みだったのでModel Yにしようかと真剣に悩んだ程だったからです。私が購入するタイミングで選べたら、Model 3をゼングレー内装で新車オーダーしていたかもしれません。

これからModel 3を買われる方は、ダークノバホイールやゼングレー内装を選ぶことができます。どちらも、Model 3のデザイン性を高めてくれるとても魅力的なオプションだと思います!

また、今回のアップデートでは、車から家電製品に給電できるV2L に対応となったり、センタータッチスクリーンが16インチにサイズアップしたりもしており、より魅力が増したのではないでしょうか。

ではでは、最後まで読んでくださり、ありがとうございました。あなたのカーライフの一助となれば幸いです。

Halmie CAR BLOGのHalmieでした!

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